サーブの失敗は、打ち出す時の上腕が内転?外転???

サーブについてのコメントなのだが、全く理解不可能、だから私には修正不可能である。
来週に、やっぱりもう一度解説してもらおう。

フォアハンドストロークについて言われたことを実行しようとしても、
いざ打ち出すと、ラケットの面とか、手首の角度とか、分からなくなる。
左手を出し、体幹に引き付けること、
そして、打点は身体の前、
これだけを守っている。

サーブについてのコメントをくれたコーチも、フォアハンドストロークの課題を指摘してくれたPコーチも
勉強家であり、指導熱心、そして60分(85分)しっかりと打ち合ってくれる。そして、男性。

歳を取るにつれて、女性を応援する気持ちが大きくなった。
トレーナーも女性だし、マッサーも女性、
美容師もエステ担当者も女性、
歯のメンテをしてくださる歯科衛生士も女性、
かかりつけ医院に、女医さんが赴任されたので、担当医も変えた。
テニスのPコーチも、時間の許す限り女性コーチについている。

だが、男性の仕事に対する真摯な態度、日々勉強に励み、熱心に顧客獲得を目指す姿を見ていると、
女性は甘いなあ、と思うことも。

女性は、「かわいくない」とか、「性格がきつい」とか、「競争意識が強すぎる」とか、
とにかく、全力で仕事に取り組めなくなるような雑音がいっぱい。
でも、結局、客は「結果」で選ぶと思うんだけどなあ。
(同じことは、「ホスト」的魅力で仕事している男性にも言いたいが)
[PR]
トラックバックURL : http://takevelo.exblog.jp/tb/18838212
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
by take_velo | 2013-10-24 00:53 | テニス | Trackback | Comments(0)

テニス・ボクシングのことを中心に思うことをつづってます。Pコーチはプライベートコーチの略、SPコーチはシングルスプライベートコーチの略です。長ったらしくなるので。


by タケ
プロフィールを見る
画像一覧