ジャストアウトをどう修正するか

数ゲームを通じて、ずっと「ジャストアウト」を繰り返す時がある。
よ~~く考えてみると、決まって湿度の高い時。(雨の中のインドアとか、雨が降った後のアウトドアとか)

そもそも、私のレベルで、オンラインを狙うのが間違っているのであるが、
背の低いアタッカーとして、ぎりぎりコースを狙う習性があるゆえ、
10センチアウトでなく10センチインならば、それでよし、と考えることにした。

丁寧に行こうとして、ゆっくりスイングになるとさらにアウトする気がする。
もし回転不足ならば、さらにしっかりとラケットを振っていくべきなのか。
それともガットを調整するべきなのか(湿度の高い時用のラケットも準備する?その際は、ガットのテンションを上げるべきなのか、それともガットの種類を変える?ああ、めんどくさい)。

トロント大会で、ツォンガが優勝した。
ジョコビッチ、マレー、フェデラーを破っての快進撃。
もともと私は、彼のテニスが大好き☆ 特に、コーチをつけずに自分の流儀で戦っていた時のツォンガ。
フランスでは、絶大の人気、女性に大もてのナイスボディアスリートです。
ナダルファンの私だけど、アメリカオープンではツォンガを応援しよう!


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by take_velo | 2014-08-13 00:00 | テニス | Trackback | Comments(0)

テニス・ボクシングのことを中心に思うことをつづってます。Pコーチはプライベートコーチの略、SPコーチはシングルスプライベートコーチの略です。長ったらしくなるので。


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