良い「師」と巡り合うのはしあわせ

昨日の私のブログを読んだ方から、
「うんうん。
「師・士」のつく仕事はみんな一緒。
仕事にパッションを持っていたら、
いい加減な仕事が許される「…師」の世界で腹の立つことも多い」
と、コメントをもらった。

確かに。
私は「教師」だが、
なにそれ⁈、学生がかわいそう、と腹が立つことがある、しょっちゅうある。

「医師」もいっしょ。
たぶん、「弁護士」も、「介護士」も、「保育士」も。

「だから、ブノアさんのような「自己(環境)批判」できる人は、貴重。
大切にしないと」と。

フランスから帰ってきて、
シングルスプライベートコーチは、
「成果を見せてもらうのが楽しみ。💦(いや、まだ成果は出ていないけど…)
バックハンドの距離感に悩んでいるらしいから、練習しよう」と。
(雨のため、レッスンはまだ)

プライベートコーチは、ふう、とため息をつかれたような…
(技術にとても重きを置くコーチだから、
戦術に進みたい私としては、コーチを変える潮時なのかな、と思う。
「足」が重要なのはわかるけど、年齢的に足の進化はもうあまり望めない。
それでも、テニスは「筋力」や「脚力」だけではない、とわかったから)


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by take_velo | 2016-09-06 08:33 | つれづれに思うこと | Trackback | Comments(0)

テニス・ボクシングのことを中心に思うことをつづってます。Pコーチはプライベートコーチの略、SPコーチはシングルスプライベートコーチの略です。長ったらしくなるので。


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